差し歯があるけど矯正したい 外す?仮歯?作り直す?治療後から逆算する5つの判断
- 2026年7月14日
- マウスピース矯正・ワイヤー矯正


「前歯に差し歯があると、歯列矯正はできないのでしょうか」
「今のセラミックは外さなければいけませんか」
「矯正中はずっと仮歯で過ごし、治療後にまた作り直すのでしょうか」
前歯に差し歯やセラミックが入っている方は、歯並びだけを見て矯正を始めることができません。
現在の差し歯をそのまま使うのか。矯正中だけ仮歯へ替えるのか。根管治療や歯周病治療を先に行うのか。さらに、矯正後にセラミックやホワイトニングを行う場合は、治療の順番も重要です。
先に答えをお伝えすると、差し歯が入っていることだけで、矯正治療の選択肢がなくなるわけではありません。
ただし、判断の出発点は「今の差し歯を外すか」ではありません。
大切なのは、矯正後に、
- 前歯をどの位置へ動かすのか
- 歯の幅や長さをどう整えるのか
- 噛み合わせをどこで安定させるのか
- 周囲の天然歯と色をどう合わせるのか
- 現在の歯根を長く残せるのか
を決め、その完成形から治療の順番を逆算することです。
この記事では、TOKYO DENTAL OFFICE 西新宿が、前歯に差し歯がある方の矯正について、現在の差し歯を「残す・仮歯へ替える・先に治療する」という3つの方向に分けて解説します。
先に確認 差し歯がある方の矯正は3つに分かれます

現在の差し歯は、次のいずれかの方法で扱います。
1.現在の差し歯を残して矯正する
被せ物の適合、歯根、根の先、歯ぐきに大きな問題がなく、矯正後も現在の形を使えると考えられる場合です。
2.仮歯へ替えてから矯正する
現在の差し歯の形が歯の移動を妨げる場合や、矯正後に前歯の形を大きく作り直す予定がある場合です。
3.むし歯・根管・歯周治療を先に行う
被せ物の内側のむし歯、根の先の炎症、歯根破折、歯周病などが疑われる場合です。
すべての差し歯を外す必要はありません。
一方、問題のある差し歯を「今は使えているから」という理由だけで残すと、矯正の途中で再治療が必要になる可能性があります。
差し歯があっても歯を動かせるのはなぜ?

患者様が「差し歯」と呼んでいるものは、多くの場合、残っている天然歯に土台を立て、その上からクラウンと呼ばれる被せ物を装着した状態です。
矯正で動かすのは、見えているセラミックだけではありません。
被せ物の下にある天然歯と歯根を、歯の周囲にある組織の反応を利用して少しずつ移動させます。
そのため、差し歯がある場合に重要なのは、被せ物の色や材質だけではなく、次の状態です。
- 歯根が残っているか
- 根の先に炎症がないか
- 歯根にヒビや破折がないか
- 歯を支える骨が保たれているか
- 歯周病の炎症が管理されているか
- 被せ物と天然歯の境目に問題がないか
- 矯正後も保存できる見込みがあるか
「差し歯」という言葉には、旧来型の差し歯、土台とクラウン、連結冠、ブリッジなど、異なる状態が含まれます。治療前には、現在入っている補綴物の種類を確認する必要があります。
神経を取った歯も動かせる?
神経を取った歯だからといって、矯正でまったく動かせないとは限りません。
歯の移動には、歯の内部の神経だけでなく、歯根の周囲にある歯根膜や骨が関係します。
そのため、根管治療済みの歯でも、根の先や周囲組織が安定していれば、矯正移動を検討できる場合があります。
ただし、神経を取った歯では、次の点を慎重に確認します。
- 根管治療の状態
- 根の先の炎症
- 歯根の長さや形
- 過去の外傷
- 歯根吸収
- 残っている天然歯の量
- 土台の太さや材質
- 歯根破折の疑い
神経がないから抜く、あるいは神経がないから動かせない、と単純には判断しません。
現在の差し歯をそのまま使える可能性があるケース
次の条件がそろっている場合は、現在の差し歯を外さずに矯正を進められる可能性があります。
1.1本ずつ独立した被せ物である
1本だけに装着されているクラウンは、土台となる歯と一緒に個別に動かせる場合があります。
一方、複数本が連結されている被せ物では、それぞれを異なる方向へ移動させにくくなります。
2.被せ物の適合に大きな問題がない
被せ物と天然歯の境目に大きな段差や隙間がなく、内部にむし歯が疑われない場合です。
ただし、表面がきれいに見えても、内側の状態までは判断できません。必要に応じて画像検査などで確認します。
3.根の先に炎症がない
神経を取った歯では、根の先に病変がないかを確認します。
痛みや腫れがなくても、画像上で炎症が見つかることがあります。
4.歯根破折が疑われない
神経を取った歯は、残っている歯質の量や土台の状態によっては、歯根に負担がかかっている場合があります。
次の症状があるときは、矯正前に詳しく確認します。
- 噛んだときに限って痛む
- 差し歯が何度も外れる
- 歯ぐきの一部だけが腫れる
- 一部分だけ歯周ポケットが深い
- 歯が揺れている
5.矯正装置を装着できる
マウスピース矯正では、アタッチメントと呼ばれる突起を付けることがあります。
ワイヤー矯正では、ブラケットを歯の表面へ装着します。
セラミックや金属は天然歯と表面の性質が異なるため、材料に応じた接着方法が必要です。
6.矯正後も形を大きく変更する予定がない
現在の差し歯の幅、長さ、形、色が、矯正後の歯並びにも合うと予想される場合です。
ただし、矯正で歯の角度や歯ぐきの位置が変わると、現在は自然に見えている差し歯でも、治療後に左右差が目立つことがあります。
そのまま残す判断で重要なこと
「現在使えるか」だけでなく、「矯正後も使いやすい形か」を確認します。
矯正前に仮歯へ替えることがあるケース
仮歯へ替えるのは、セラミックだからという理由だけではありません。
矯正中に形を調整できる状態にした方が、治療を進めやすい場合に検討します。
1.現在の差し歯が大きすぎる
周囲の歯より幅が広い差し歯は、歯を並べるスペースや移動方向に影響することがあります。
矯正後に幅を小さくする予定なら、本番のセラミックを先に作るより、調整しやすい仮歯を使用する場合があります。
2.被せ物と歯根の方向が合っていない
見えている差し歯はまっすぐでも、歯根は斜めになっていることがあります。
矯正で歯根の向きを整えると、今の差し歯の角度が周囲の歯と合わなくなる可能性があります。
3.矯正後に前歯の形を作り直す
前歯の治療では、歯並びだけでなく、次の要素を整えたい場合があります。
- 左右の歯の長さ
- 前歯の幅
- 歯の角の形
- 歯ぐきのライン
- 笑ったときの見え方
- 周囲の天然歯との色
最終的な形を矯正後に決める場合、矯正中は仮歯を使うことがあります。
4.被せ物の内側を確認する必要がある
被せ物の下にむし歯や根管治療の問題が疑われる場合は、現在の差し歯を外して確認します。
必要な治療をした後、すぐに最終セラミックを作らず、矯正中は仮歯で管理する場合があります。
5.複数本が連結されている
連結冠では、2本以上の歯が一体になっています。
歯を1本ずつ異なる方向へ動かす場合は、連結部分を分けたり、個別の仮歯へ替えたりすることがあります。
6.ブリッジが入っている
ブリッジは、歯のない部分を両隣の歯で支える構造です。
支えとなる歯がつながっているため、そのままでは歯の移動が制限される可能性があります。
治療計画に応じて、
- ブリッジを分割する
- 一度外す
- 仮歯へ替える
- 欠損スペースを矯正で閉じる
- スペースを残して矯正後に再製作する
などを検討します。
仮歯の役割
仮歯は見た目を一時的に補うだけではなく、歯の移動に合わせて幅・角度・噛み合わせを調整するためにも使われます。
矯正より先に治療した方がよいケース

次の問題が見つかった場合は、矯正を急ぐより、まず歯を安定させる治療を優先します。
被せ物の下にむし歯がある
被せ物と天然歯の境目からむし歯が進んでいる場合です。
矯正中は歯磨きが難しくなることがあるため、むし歯を残したまま装置を付けると、途中で治療が必要になる可能性があります。
根の先に炎症がある
根管治療済みの歯でも、再感染などによって根の先に炎症が起こる場合があります。
痛みがなくても問題が見つかることがあるため、画像で確認します。
歯根破折が疑われる
歯根に大きなヒビや破折がある場合、保存が難しいことがあります。
抜歯が必要になれば、矯正でスペースを閉じるのか、矯正後にインプラントやブリッジを検討するのか、治療計画そのものが変わります。
歯周病が進行している
歯を支える骨が少なくなっている場合は、矯正力の大きさや移動方向に配慮が必要です。
まず炎症を抑え、セルフケアとメインテナンスで状態を安定させます。
差し歯が繰り返し外れる
繰り返し外れる差し歯は、単なる接着剤の問題とは限りません。
天然歯の残り方、土台、歯根破折、噛み合わせなどを確認します。
単独の差し歯・ブリッジ・インプラントの違い
| 現在の状態 | 矯正での考え方 |
|---|---|
| 単独の差し歯 | 歯根と周囲組織が安定していれば個別に動かせる場合がある |
| 連結冠 | 個別に動かすため、分割や仮歯への交換を検討することがある |
| ブリッジ | 欠損スペースを閉じるか残すかを先に決める |
| インプラント | インプラント自体は移動しないため、位置を基準に計画する |
| ラミネートベニア | 接着、形態、破損への配慮が必要 |
インプラントは顎の骨と結合しているため、天然歯のように矯正では動きません。
これからインプラントを入れる場合は、先に天然歯の位置を整え、必要なスペースを確定してからインプラント治療へ進むことがあります。
治療後の前歯から逆算する5つの判断

判断1|現在の歯根を残せるか
むし歯、根管治療、破折、歯周病を確認し、長期的に保存できる見込みを考えます。
判断2|前歯をどの位置へ動かすか
前歯の傾き、歯根の位置、噛み合わせを確認し、矯正後の位置を決めます。
判断3|矯正中にどの形で過ごすか
今の差し歯を使うのか、仮歯へ替えるのかを判断します。
判断4|歯の色をどう整えるか
ホワイトニングを行う場合は、周囲の天然歯の色が落ち着いてから最終セラミックの色を選ぶことがあります。
判断5|最終セラミックと保定装置をいつ作るか
矯正後の噛み合わせと歯ぐきの状態を確認し、最終セラミックとリテーナーの製作時期を調整します。
矯正・ホワイトニング・セラミックの順番
一例として、次の順番が検討されます。
検査・診断
→ むし歯・根管・歯周病の治療
→ 必要に応じて仮歯
→ 矯正治療
→ 歯並びと噛み合わせの確認
→ 必要に応じてホワイトニング
→ 色の安定を確認
→ 最終セラミック
→ 保定装置の調整・製作
すべての方がこの順番になるわけではありません。
現在の差し歯をそのまま使える方は、仮歯やセラミックの再製作が不要な場合もあります。
反対に、根の先に問題がある場合は、矯正より前に根管治療を行います。
マウスピース矯正で確認したいこと
アタッチメントを付けられるか
セラミックは天然歯と接着条件が異なります。
被せ物の材質や表面状態に応じて、接着方法や装置の位置を検討します。
仮歯を変更した後もマウスピースが合うか
治療中に仮歯の形を大きく変えると、使用中のマウスピースが合わなくなる場合があります。
再スキャンや治療計画の修正が必要になる可能性も確認します。
着脱で差し歯へ負担がかからないか
マウスピースを取り外す際には、被せ物にも力がかかります。
外れかけている差し歯や適合に問題がある仮歯は、矯正開始前に調整します。
ワイヤー矯正で確認したいこと
ブラケットを安定して接着できるか
被せ物の材質に応じた接着処理が必要です。
装置が外れたときの対応
天然歯と比べて装置が外れやすい場合は、接着方法や噛み合わせを見直します。
仮歯を途中で調整するか
歯の位置が変わるにつれて、仮歯の幅、角度、噛み合わせを調整することがあります。
費用を二重にしないための確認項目

差し歯がある方は、矯正装置の費用だけで総額を判断しないことが大切です。
治療前に、次の項目を確認しましょう。
- 現在の差し歯を使用できるか
- 仮歯が必要か
- 根管治療や再根管治療が必要か
- 土台を作り直す必要があるか
- ブリッジの分割・除去が必要か
- 矯正後に何本作り直す可能性があるか
- ホワイトニングを行うか
- 再スキャンや追加装置の費用
- 最終セラミック後に保定装置の再製作が必要か
- セラミックの保証条件
TOKYO DENTAL OFFICE 西新宿では、矯正精密検査、調整料、マウスピース矯正、ワイヤー矯正、保定装置などの費用を公式料金表に掲載しています。また、前歯のジルコニアセラミックス、ブリッジ、ファイバーポストの料金と保証期間も掲載されています。
診察室で確認したい15の質問
今の差し歯について
- 今の差し歯は矯正中も使えますか
- 被せ物の内側にむし歯はありませんか
- 根の先に炎症はありませんか
- 歯根破折の疑いはありませんか
- 矯正後も現在の形を使えますか
仮歯について
- 仮歯へ替える必要がありますか
- なぜ仮歯が必要なのですか
- 仮歯で過ごす期間はどの程度ですか
- 矯正中に仮歯の形を変更しますか
- 仮歯が外れた場合はどう対応しますか
矯正後について
- 矯正後に何本作り直す可能性がありますか
- ホワイトニングはどの時期に行いますか
- 最終セラミックはいつ作りますか
- 保定装置はいつ作りますか
- 矯正以外の費用を含む総額はいくらですか
TOKYO DENTAL OFFICE 西新宿で治療順を一緒に考える理由

前歯に差し歯がある方の矯正では、矯正装置だけを選んでも治療計画は完成しません。
現在の歯根を残せるか。被せ物をそのまま使えるか。矯正後に前歯をどのような形へ仕上げるか。根管治療、歯周病治療、ホワイトニング、セラミックをどの順番で行うかまで考える必要があります。
TOKYO DENTAL OFFICE 西新宿では、マウスピース矯正だけでなく、表側ワイヤー矯正も案内しています。公式サイトでは、表側ワイヤー矯正を日本矯正歯科学会専門医が担当する体制を掲載しています。
また、酒井敏貴理事長・院長は、日本補綴歯科学会、日本歯周病学会などへの所属を公式プロフィールで公開しています。
矯正と被せ物を別々に考えるのではなく、
- 矯正担当による歯の移動計画
- 補綴の視点による被せ物の形と噛み合わせ
- 歯周の視点による歯ぐきと骨の管理
- 根管治療を含む歯の保存判断
- 矯正後のメインテナンス
をつなげて考えられることが、総合歯科で相談する意味です。
治療に伴う主なリスク・注意点
矯正治療では、次のような症状やリスクが生じる可能性があります。
- 装置装着後や調整後の痛み・圧迫感
- 頬や唇の粘膜の傷
- むし歯・歯周病
- 歯肉退縮
- 歯根吸収
- 歯髄の反応や失活
- 被せ物・仮歯・矯正装置が外れる可能性
- セラミック表面への影響
- マウスピースが合わなくなる可能性
- 再スキャンや追加装置が必要になる可能性
- 治療期間の延長
- 矯正後に被せ物の再製作が必要になる可能性
- 保定不足による後戻り
根管治療では、歯根の形や感染の状態によって、再治療、外科的処置、抜歯が必要になる場合があります。
セラミック治療では天然歯を削る場合があり、噛み合わせや歯ぎしりによって、欠けたり外れたりする可能性があります。
よくある質問
差し歯が1本だけでも作り直しますか?
必ず作り直すわけではありません。
現在の適合、形、色、矯正後の歯の角度、噛み合わせ、歯ぐきの位置から判断します。
神経を取った前歯は折れやすいですか?
神経を取ったことだけで、必ず折れるわけではありません。
残っている歯質、土台、歯根、過去の外傷などによってリスクが変わります。
差し歯を外さずにマウスピース矯正できますか?
検討できる場合があります。
アタッチメントの接着、マウスピースの着脱による負担、矯正後の差し歯の形などを確認します。
矯正中はずっと仮歯ですか?
治療計画によっては、矯正期間中に仮歯を使用します。
ただし、現在の差し歯をそのまま使える場合は、仮歯へ替えないこともあります。
ブリッジがあっても矯正できますか?
検討できる場合があります。
ブリッジの分割、除去、仮歯への交換、欠損スペースの扱いを含めて計画します。
インプラントがあっても矯正できますか?
周囲の天然歯は動かせる場合がありますが、インプラント自体は矯正では移動しません。
ホワイトニングとセラミックはどちらが先ですか?
周囲の天然歯も白くする場合は、ホワイトニング後の色が落ち着いてから、最終セラミックの色を決めることがあります。
まとめ 今の差し歯ではなく、治療後の前歯から考えましょう
前歯に差し歯が入っていても、矯正治療を検討できる場合があります。
また、矯正を始めるからといって、すべての差し歯を外すわけではありません。
現在の差し歯を使える場合もあれば、歯の移動に合わせて仮歯へ替える場合、むし歯・根管・歯周病の治療を先に行う場合もあります。
判断するときは、「今の差し歯を残せるか」だけでなく、
- 歯根を長く保存できるか
- 前歯をどの位置へ動かすか
- 矯正中にどの形で過ごすか
- 歯の色をどう整えるか
- 最終セラミックと保定装置をいつ作るか
まで確認してください。
TOKYO DENTAL OFFICE 西新宿では、マウスピース矯正、ワイヤー矯正、根管治療、歯周病治療、セラミック治療、ホワイトニングを含めて、治療後の状態から順番を検討します。
西新宿・中野坂上・都庁前・西新宿五丁目周辺で、前歯の差し歯と矯正の進め方に迷っている方は、現在の差し歯を外したり作り直したりする前にご相談ください。
【監修者紹介】
酒井 敏貴(さかいとしき)

日本大学歯学部卒業後、日本大学歯学部附属歯科病院にて研修。
その後、都内複数の歯科医院で経験を積み、2021年に《こうとう
デンオフィス木場》トンネル院。 2024年には《TOKYO DENTAL OFFICE 西新宿》を開業し、地域密着型かつ予防重視の診療スタイルを貫いています。
略歴:
-
2010年 日本大学歯学部卒業
-
2012年 日本大学歯学部附属歯科病院にて研修
-
2013年 都内歯科医院にて勤務
-
2021年 こうとうデンタルオフィス木場 開院
-
2024年 TOKYO DENTAL OFFICE 西新宿 開院
【姉妹院のご案内】
とうこうデンタルオフィス木場
東京メトロ東西線「木場駅」から徒歩1分。
小さなお子さま連れでも安心の無料託児サービス、バリアフリー設計の内部など、家族みんなで通える歯科医院です。
📍住所:〒135-0042 東京都江東区木場5-2-5 阿部ビル2階
📞TEL:03-5809-8566
📍東京都新宿区西新宿5-1-1-101(イオンフードスタイル店内2F)
🕒 平日18:30まで/土曜17:30まで診療
📲 WEB予約対応中
家族の「歯の健康」を一緒に守り続けて続けられる
よう、私たちはこれからも努力してまいります。
新宿・西新宿・中野坂上・西新宿五丁目など新宿エリアで信頼できる歯科医院をお探しの方は、ぜひ一度ご相談ください。





